第31回フェアリーS(仮説)

ひょっとしたら素晴らしい発見かもw
フェアリーSの位置づけ
このレースは厳寒期の1月に行われ、既に賞金を十分に稼いだ馬は出走してこなく
春を前に少しでも賞金を稼ぎたい馬と、遅れてデビューした馬がぶつかるレース。

◆フェアリーS1着馬の共通点
あくまでもサンプルが少ないので、仮説ですが
フェアリーS

1着馬は次の2タイプに分けられる。
①11月以降に1勝目を挙げた、遅咲きの馬
②9月末以降にデビューをして2勝目を挙げている馬

つまりは、早々にデビューをしたにも関わらず、未だ賞金を積み上げられていない馬は勝てない。
遅くデビューした馬に抜き去られるレースがフェアリーS。

◆2着馬
2着馬も見てみると
フェアリーS02

6頭中4頭は11月以降に初勝利を挙げた馬です。
ここまで合致すると偶然とは思えなくないですか?

3歳限定戦は、そのレースを点で見るのではなく、クラッシックロードとして線で見ることも大事だと言う話でした。



もし、このデータが今年も合致したら、もったいデータなので「俺用メモ」で自分以外閲覧できないようにしますw
外れたらそのまま公開w

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